​インドネシアのコンビニ事情

日本では、コンビニは人々の生活の中でとても欠かせない存在になっていますが、インドネシアではどうなんでしょうか。

 

インドネシアでは、日本と同じように、様々なコンビニの会社が存在します。主に、大都市から小さい町まで、どこにでもあるコンビニの名前は「Alfamart」と「Indomaret」。この二つの会社は、インドネシアで一番一般的なコンビニのローカル会社です。

 

日本のように、セブンイレブンやファミリーマートなど、海外のコンビニ会社も存在しますが、ローカルなコンビニほどチェーン店舗が存在していません。

 

このコンビニでは、日本と同じく、様々な生活に必要なものが売られています。

日本との違いは、お店で揚げ物とか、おでんとかの生の食べ物を売られていないということがあります。そのほかは、お菓子、生活用品、飲み物やアイスなど、色々揃っています。

 

日本と同じく、コンビニでは、チケットや電話料金のチャージもできます。どこにでもあるので、とても便利なサービスです。

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