訪日観光客への対応できてますか?

世界最大のムスリム人口

インドネシアから海外ビジネスを学ぶ

- 日本人で唯一の成功者が語る「Eコマース」販売までの道のり -

セミナー特設サイトをご覧頂きありがとうございます。

 

世界で16憶万人いると言われているムスリム(イスラーム教徒)たち。

 

近い将来、世界人口の3分の1(現在は4分の1)を占めていると言われています。

 

多くの方がムスリムは中東にいるとお考えではないでしょうか?

実はムスリムの67.8%はアジアにます。

【 世界におけるムスリム人口 】

  1位 インドネシア  2億2600万人(総人口の90%)

  2位 パキスタン   1億4770万人

  3位 インド     1億1380万人 

  4位 バングラデシュ 1億1180万人

  5位 中国      2750万人

  6位 マレーシア   1420万人

  7位 フィリピン   320万人

どうでしょうか?

この事実だけでも驚かれるのではないでしょうか。

 

第2位のパキスタンと比べても、圧倒的なムスリム人口を誇るのが

世界人口第4位、ムスリム人口世界第1位、

そして、親日国のムスリム大国インドネシアです。

GDPも20年で6倍の伸びを示し、現在は一人当たり4,000ドルとなっています。

 

成長の著しいマーケットとして世界中の経営者から注目を浴びています。

実は、このインドネシアからの来日数はJNTO(日本政府観光局)の統計調査によると、

今年の訪日人数は166,600人で、全体の8位に位置しています。

 

伸び率は月によりますが、上位10位以内で見ると1位〜3位となっています。

特に、インドネシア人に人気のある冬と春は、圧倒的な伸び率1位を記録していました。

アジア・ゲートウェイ構想によるオープンスカイ協定から始まり、インドネシア政府のビザ緩和、低燃費航空費の登場によるLCCの発達などに加え、アジアの著しい経済成長が訪日観光客を呼び込んでいます。

また、それらに伴い、インドネシアでも日本旅行のPRイベントが盛んに行われています。

 

インドネシアからの訪日客は、これからグングンと伸びてくるでしょう。

イスラーム経済大国インドネシアのジャカルタ市街地にあるモスクの内部の様子

さて、

早速、本題です・・・

 

この、2億2600万人のイスラーム人口を持つインドネシア

イスラーム人口数世界第1位、人口数世界第4位のこの経済大国、

 

あなたは、この大国相手にビジネスを展開できていますか?

ムスリムのニーズをご自身のビジネスに取り入れられていますか?

 

語学もできなし・・・

心配無用です。いくらでも対応する方法があります。

スマートフォンには正確な音声翻訳アプリがあります。

自動翻訳機も販売されています。

行ったことも見たこともないし・・・

心配無用です。今は25,000円からエアチケットが販売されています。

行ってみれば良いのです。

越境Eコマースなんてお金がかかり過ぎる・・・

心配無用です。お金はかかりません。

プログラム言語など、もはや必要ありません。

​外国語対応も自動翻訳もあります。

WEBページ製作に何百万もかけ維持費に月額何万円なんで馬鹿らしいです。

年間維持費5万円程度で越境Eコマースを製作できます。

多くの方々が、「出来ない事ばかりを探して」、諦めています。

大切なことは、「どうやったらできるのか?」というポジティブ思考を持つことです。

では、「どうやったらできるのか?」の情報はどこにあるのか?

​残念ながら、日本には極めて情報が少ないのが現実です。

 

ただでさえ、日本のマーケットは、急速に衰退していっています。

2019年の総務省が出した統計結果によると、

年間の人口減少 過去最大43万人

1日に1,200人 が街から姿を消しています。

 

縮小する日本経済

​有益な情報は一刻も早く手に入れ行動を起こすべきです。

​若者はファッショナブルなヒジャブを着用する
​シックなファッションを楽しむムスリムも多い

そこで、私たちは、今回2名の知識人を講師としてお迎えするセミナーを開催します。

1人目は、野中葉先生

イスラムとファッションの研究の第一人者として活躍する野中葉氏が、年に何回も現地に足を運んで、ファッションデザイナーやSHOPからのヒアリングなどの研究実績から明らかになった情報は極めて貴重な価値を持っています。

インドネシアは著しい経済発展と共に、イスラームの格好をする人が爆発的に増えています。

その社会的背景には何があるのか?

ムスリムは何を考え、どのような消費行動をとっているのか?

現在のインドネシアムスリムのファッション業界に、どのような潮流があるのか?

を聞くことができます。

2人目は、吉江善太さん

58歳のTVCM監督です。

吉江さんは、今までCMディレクターとして、

日本の広告業界に輝かしい功績を残してきました。

 

そんな彼が、1年後の2018年にブランド「YOAKEH」を立ち上げ、

業界6位といわれるBliBli.comというファッションeコーマースで販売に成功しました。

 

月間PV数は3,200万人で、日本でいうと月間PV数4,000万人と言われる、

アマゾンや楽天のWEBサイトに匹敵します。

「インドネシアで日本のデザインでヒジャブを作る」

そんな決意からブランドを立ち上げて5ヶ月です。

 

凄いことですよね!

今回、その全てを、あなたにお伝えします。

 

本来なら、会員様限定の貴重な情報です。

しかし、

今回、このWEBページを最後まで読んでくださった、

あなた様に感謝の気持ちをこめて、

 

非会員の方でも、

先着20名様のみ、このチャンスを得ることができます。

 

大変人気セミナーとなることが予想されます。

今すぐお申込みください。

​ありがとうございます。

【 日程 】
 日  時:平成31年8月30日(金)
      ・受付スタート     17:30〜18:00
      ・セミナー講話     18:00〜20:30
      ・質疑応答、名刺交換  20:05〜21:00
 場  所:東京都千代田区秋葉原(秋葉原駅から徒歩3分)
      ※お申込み後に詳細な会場をご連絡致します。
 料  金: 会員    800円
       一般 1,800円 ※当日受付はしておりません
   募集人数:先着30名​ ※定員になり次第、締め切ります。今すぐお申し込み下さい。
​お申込みはこちらから
 【 講師1 】    吉江善太

(株)YOAKEH 代表取締役

CMディレクター/ヒジャブデザイナー     

                                          

早稲田大学を卒業後、電通クリエーティブX社に入社しCM演出部で従事。その後フリーのCMディレクターとして独立し、数々のヒットCMを手掛ける。代表作として、サントリー「モルツ(萩原健一・和久井映見)」、日産「イチロ・ニッサン(イチロー)」、KOSE「ルミナス(安室奈美恵・中山美穂・宮沢りえ)」他多数の実績がある。

受賞歴:第27回ACC全日本CMフェスティバル/テレビCM部門、

    ニューヨークフィルムフェスティバル金賞、他多数

 【 講師2 】    野中葉

日本ムスリムファッション協会理事

慶應義塾大学准教授

 

慶應義塾大学 政策・メディア研究科 後期博士課程修了。

主要著書に『インドネシアのムスリムファッション-なぜイスラームの女性たちのヴェールはカラフルになったのか−』。

                          

学生時代にインドネシアに留学し、現在はファッション切り口から、イスラム教徒の文化、習慣に関して社会学的な研究を進めている。